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天孫降臨 天皇のルーツは、もしかしたらシュメールかもしれない

昔から思ってました。
天皇のことを大和言葉では「スメラミコト」といいます。
これがシュメール、スメル、スメラ、スバルとも関係していると言われ、
私も、昔からその関連性を疑っていました。

やっぱりそんな気がします。
スバルといえばプレアデス。プレアデス人、リラ人にたどり着きます。
なぜ、日本人は、昔からスバルを尊重したのでしょうか。
日本では天文学が発達せず、星座の何たるかも、明治以降にようやく知りました。
星に関しては、まったくの素人なのです。
それなのに、スバルだけは昔から知ってました。
やはり、スバル、プレアデスと何らかの関係があるのでしょうか。

この説を唱えたのは、江戸時代に日本にやってきたオランダ人のケンペルです。
シュメール文明との、「神話、言語、地名」の共通性があるのが、根拠になっています。

驚くことに、シュメール神話のなかで聖地として語られている場所が、
『タガーマハラ』なのです。
これは高天原(たかまがはら)そのままじゃないでしょうか。

実は昔から、高天原については、
1,神聖な場所を意味する
2,実際にあった場所、地名
3,日本にやってくる前にいた場所
  など、諸説ありますが、
タガーマハラはかなり説得力があるのではないでしょうか。

また、フェニキア人とも関係があるような気がします。
フェニキア人のなかに「カド」族という部族がいた。
みな、地中海を追われて以後が行方不明です。
天皇のことをなぜか「ミカド」とよんでいます。
カド族と関係があるのか。
ほかにもフェニキアとの関連性を伺わせる証拠があります。



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