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巨人族 古代アマゾン文明の謎

以前にも、古代アマゾンに文明が存在したらしいという記事を書きました。
再検証します。とはいえほとんどパクリですが^ ^ ゞ
(他に情報がないのでしょうがない ^へ^)!)

今回紹介するのは Naverまとめ の  リンク ↓↓↓

第5の文明?アマゾン文明が存在していた!
という記事です。

これは画像とか、私の説明を掘り下げた情報です。

このサイトでは4大文明に付け加えて、この文明を5大文明と言ってます。
総定義している学者も多いようです。

それはボリビアにあるモホス平原あたりに存在しているという。
まだ、エジプトと比べると日が浅いので、始まったばかりといったほうがよいでしょう。

ココに隊長メートルをこす巨人族の墓があり、DNA鑑定の結果、中国山東省のものと一致。
中国からやってきたということがわかりました。
こんな古代に華僑がいたんですね^^ 中国恐るべし!・・!










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巨人族 古代アマゾン文明の謎5 巨人族の骨

これが発掘された巨人族の骨だそうです。
山東省から一体どのように来たのでしょうか。
謎です。しかし、たまに中国人の中には長身の人がいて、
バスケの選手も長身の人がいますね。あれも巨人です。

ただ、太平洋は広大で、独特な航海技術があったような気がします。
しかし、行こうと思えば岸をたどっていって、南米までも行けますね。


たとえばポリネシアーー古代のラピュタ人たちは、星を頼りに、北極星を目印として、
だんだん航海域を広げていったのではないでしょうか。
一ヶ月分の食料を積んで、15日で島が見つからなければ、北極星を頼りに島へ帰ればいいわけです。そうやって距離を伸ばして、探索を続ければ、一発勝負の危険な賭けとも言えません。

それにしても不思議なのはこの動画です。



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巨人族 古代アマゾン文明の謎4 約2000もの人工湖

これが全て人工のものなら、規模から言っても、かなりの文明ではなかったでしょうか。

2000ちかくもある人工湖は、真北ではないのですが、北東・南西 北西・南東の方角を向いて造成されている。しかもほとんどが一辺数キロはある。
自然の産物ではない証拠に(これほど多数発見されるということは、自然に出来たとも考えられる)
周囲に水量を調節する排水口らしきものがあり、周囲が水を貯めるために高くなっていて、人口の証拠であるとされている。
自然物でないことは、おおむね方形であり、皆、同じ方角を向いていることが、確かに人工物であるといえると思う。


これらは、乾季のための対策として、雨季の間に、水をためたのではないかと思われます。
まさに貯水池であったのではないかと思われる。
しかし、雨季には勝手に水がたまるので、一石二鳥ですね。








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巨人族 古代アマゾン文明の謎3 ロマという人口マウンド

これが人口マウンド(デカすぎ!!)らしいのですが、いわゆる人工島であり、
それというのも、モホス平原は雨季になると完全に冠水してしまい、まったく住める状態ではなく、そこで、ココに暮らす住民たちは、雨季が来る前にこんな盛り土の人工島を作ったと考えられます。
雨季にはこれらの島だけが浮かんでいるわけです。


モホス平原は、500キロ四方の大平原であり、その至る所に農業遺構が確認されているという。
この人工島はロマと呼ばれ、2万個も確認されているという。
ロマはみな直線の道によって連結されており、その道路はテラプレンと呼ばれている。
その総延長距離は、5000キロというので驚きです。
さらに水路も並走されており、すごいほどの文明規模を有するようですね。



その総面積はナスカの地上絵以上の広大さであるという。



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巨人族 古代アマゾン文明の謎2

16世紀のスペイン探検家の記述では、アマゾンには巨大な集落が多く存在しており、道路もまっすぐで落ち葉が一枚もないほど徹底的に管理されていた、という。
これは、イギリス人探検家で、たしかフォーセット大佐だったと思いますが、アマゾンで黄金都市を発見したという記述にも似てますね。
その黄金郷は、まばゆいばかりの黄金の建物と、道路には一枚の落ち葉もなかった、また、住民は見当たらず、見捨てられた都市のようだったと、記されています。フォーセット大佐はその後、行方不明になってます。
おそらく現地の首狩り族に殺されて食べられてしまったと思います。
(しかし、このフォーセット大佐のみつけた黄金郷は、大佐のメモにしか残っておらず、考古学的にも未発見のままであり、私も長年追い続けてますが、新たな発見はありません。)

この平原の画像では、環状の遺構や四角い遺構も見えます。
これらの遺構が平原全体に広がっているということは、アマゾン文明はかなりの規模だったと思います。


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巨人族の写真

これらの写真をふまえて記事をお読みください。(写真はロシアのサイトらしいです)











北欧神話と巨人族

「最初、大地もなく、天もなく、ただ巨大なビンヌンガガプがあった。」
ギンヌンガガプとは大いなる深遠という意味で、多少省略するが、氷と炎がぶつかり合って、霜の巨人「ユミル」と牝牛「アウドフムラ」が生まれたという。ユミルはアウドフムラの乳を吸い成長した。
様々な過程で両者から多くの神や巨人たちが生まれた。
もともとユミルが邪悪であったので、その生まれてきた巨人たちも邪悪だった。
この辺は古代リラ人と似ています。(もっとも著者がこの神話を参考にしたとも考えられますが、疑っていては霧がありません。)
巨人が最初にいたというのが、私たちにとっては重要ですね。

北欧神話の最高神はオーデイーンも生まれたが、そのうち巨人たちの存在が疎ましく思ってくる。
ユミルは相変わらず巨人族たちを生み続け、世界中に彼らがあふれるようになった。
オーデイーンの三兄弟が巨人ユミルを倒すと、また様々なものが生まれ、その中から人間界「ミドガルド」が生まれた。
ユミルの傷口から多くの血が流れ、それが洪水となり、霜の巨人たちを押し流した。
なかでふたりの巨人夫婦がいた。
(ちょっと、ノアの洪水伝説に似ています。)
彼らはおおきな木にしがみつき、辺境の地に流れ着き、巨人たちの血を残したという。

北欧神話はまた世界観が壮大で、楽しく読むべき価値があると思います。


あまりにながいのでまた書きます。

世界中の巨人伝説 総論

世界中に巨人伝説が存在する。
その代表格として私はふたつの翼を掲げた。
その一翼がギリシア神話である。もうひとつは北欧神話である。

まったくの対極にあるこの二つの神話が、原始において巨人族を語っているということは、非常に面白いことで実在の可能性もうかがわせる。ある程度伝え聞いた伝承が元になっている可能性もある。

オリンポス神とテイタン神との全面戦争は、ネアンデルタール人とピテカントロプスの戦いを連想させる。
ネアンデルタール人の滅んだ原因は不明である。そしてかなりおおきな人種で、2メートル前後はあったとされる。(たしか人間より大きいはずなんです。自信ない)

たしかに祖先を語るのに巨人を作り出す必然性はないと思われます。

巨人写真











巨人は存在したのだろうか?

巨人について考えを新たにしたのは、プレアデス系の本との出会いからでした。

〈以下、仕事中に更新していますので《……汗……》話すことがまとまらないかもしれませんが……逃げないでくださいね)


私の読んだ本の著者たちはみなアメリカ人で、チャネリングで宇宙人とコンタクトを取るらしいのですが、
圧倒的にプレアデス派の人が多かったようです。←←← プレアデス人はいわゆる正義の味方なのですが。
ヨーロッパのほうにいくと下の動画にもあるようにいろいろ語られてようですね。
昔からあるのはウンモ星人といわれているものです。ユーチューブでしたか、その録音テープを聴きました。
機械的な不思議な感じでした。


さて、長々といいましたが、そのチャネリングの内容で、
 かつてはるか遠い宇宙のかなたに古代リラ人が存在し、それらが地球人の祖先になったということです。

そのリラ人は体長7メートルあるいはそれ以上あったということです。

重力の軽い星であるとか、放射能が関係するとか、その他特殊な環境であるならば巨大化するのではないかと思います。
じっさい恐竜があれだけの大きさだったわけですから、十分ありえます。
そんななかに人間がいたとしたら周囲の環境に合わせ、大きくなるのではないでしょうか。

原始の蜻蛉(とんぼ)は一メートル以上あったのでしょう? 食いでがありますね。

だから小説を書き始めたのが10年以上前、そのころから巨人の存在を信じていた……というのは可笑しいのですが、もしかしたらそんなこともかつてあったのかも知れないと思った。

とはいうものの一向に化石が出てこない。

巨人族であった古代リラ人が地球に降り立ったとき、彼らの体長は7メートルくらいはあったといいます。

(ここまでは口に出せますが、その本の中には最大で37メートルを越える巨人族もいたと書いてありました。

 私は7メートルくらいだったら惑星環境が違えばそれくらいの違いは出てくるんじゃないかと、当時(15年近く前になりますが)の原稿などにも盛んに書いていました。
 しかし、37メートルともなると、そんな馬鹿な――となってしまいます。肯定派の私でさえ――。

ところがこの動画では当たり前のことなんですね。じっさい37メートルちかい化石も出ているようですね。

他のブログでも見ましたが、やっぱりこれは実際にこんな発掘現場があり、そこからじかにこれらの巨人化石がでてきたと信じてよいのではないでしょうか。
そのブログ管理人はそういってましたし、私もはじめて見たとき、これは作り物ではないなと直感しました



そこで今一度考えてみてください。

地球が生まれて45億年、五億年前に一度隕石の衝突で地球の生態系は根本から滅亡しています。
それから微生物より進化し、現在の生態系を取り戻しています。というか進化しました。
ならば35億年前から進化した人類がいたかもしれません。40億年には立派に進化します。
もしかしたら巨人族だったかもしれません。

さらに考えてみてください。

宇宙開闢から130億年以上たっているということです。

であるならば、地球のような惑星が進化し、知的な生命体として進化し文明を築き上げた種族がいたとしても不思議ではありません。



さて実際に考えて見ましょう。

宇宙には巨大な星がたくさんあります。惑星とは言わず、星といったのは、現在発見されている惑星は太陽系以外はまだないということなのです。
だから惑星がある事自体、まだしっかりと証明できていないのでしょうか。

ところで宇宙で一番大きい星は知っていますか?

やはり恒星(太陽のように自らのエネルギーで光り輝く星)で、シリウス、おおいぬ座にある星だそうです。

なんと一周するのに1300年かかるそうです。
















巨人は存在したのだろうか?

巨人について考えを新たにしたのは、プレアデス系の本との出会いからでした。

〈以下、仕事中に更新していますので《……汗……》話すことがまとまらないかもしれませんが……逃げないでくださいね)


私の読んだ本の著者たちはみなアメリカ人で、チャネリングで宇宙人とコンタクトを取るらしいのですが、
圧倒的にプレアデス派の人が多かったようです。←←← プレアデス人はいわゆる正義の味方なのですが。
ヨーロッパのほうにいくと下の動画にもあるようにいろいろ語られてようですね。
昔からあるのはウンモ星人といわれているものです。ユーチューブでしたか、その録音テープを聴きました。
機械的な不思議な感じでした。


さて、長々といいましたが、そのチャネリングの内容で、
 かつてはるか遠い宇宙のかなたに古代リラ人が存在し、それらが地球人の祖先になったということです。

そのリラ人は体長7メートルあるいはそれ以上あったということです。

重力の軽い星であるとか、放射能が関係するとか、その他特殊な環境であるならば巨大化するのではないかと思います。
じっさい恐竜があれだけの大きさだったわけですから、十分ありえます。
そんななかに人間がいたとしたら周囲の環境に合わせ、大きくなるのではないでしょうか。

原始の蜻蛉(とんぼ)は一メートル以上あったのでしょう? 食いでがありますね。

だから小説を書き始めたのが10年以上前、そのころから巨人の存在を信じていた……というのは可笑しいのですが、もしかしたらそんなこともかつてあったのかも知れないと思った。

とはいうものの一向に化石が出てこない。

巨人族であった古代リラ人が地球に降り立ったとき、彼らの体長は7メートルくらいはあったといいます。

(ここまでは口に出せますが、その本の中には最大で37メートルを越える巨人族もいたと書いてありました。

 私は7メートルくらいだったら惑星環境が違えばそれくらいの違いは出てくるんじゃないかと、当時(15年近く前になりますが)の原稿などにも盛んに書いていました。
 しかし、37メートルともなると、そんな馬鹿な――となってしまいます。肯定派の私でさえ――。

ところがこの動画では当たり前のことなんですね。じっさい37メートルちかい化石も出ているようですね。

他のブログでも見ましたが、やっぱりこれは実際にこんな発掘現場があり、そこからじかにこれらの巨人化石がでてきたと信じてよいのではないでしょうか。
そのブログ管理人はそういってましたし、私もはじめて見たとき、これは作り物ではないなと直感しました



そこで今一度考えてみてください。

地球が生まれて45億年、五億年前に一度隕石の衝突で地球の生態系は根本から滅亡しています。
それから微生物より進化し、現在の生態系を取り戻しています。というか進化しました。
ならば35億年前から進化した人類がいたかもしれません。40億年には立派に進化します。
もしかしたら巨人族だったかもしれません。

さらに考えてみてください。

宇宙開闢から130億年以上たっているということです。

であるならば、地球のような惑星が進化し、知的な生命体として進化し文明を築き上げた種族がいたとしても不思議ではありません。



さて実際に考えて見ましょう。

宇宙には巨大な星がたくさんあります。惑星とは言わず、星といったのは、現在発見されている惑星は太陽系以外はまだないということなのです。
だから惑星がある事自体、まだしっかりと証明できていないのでしょうか。

ところで宇宙で一番大きい星は知っていますか?

やはり恒星(太陽のように自らのエネルギーで光り輝く星)で、シリウス、おおいぬ座にある星だそうです。

なんと一周するのに1300年かかるそうです。
















巨人について その3

最近足を怪我して仕事を休み、通院のかたわら待合室でつらつら考えていた。
いつもそうだ。なにかあれば巨人の事を考える。
頭の中が混乱してどうにも整理がつかなかった。
そしてハッと思った。


アメリカで発見された三葉虫がサンダルらしき足跡で踏み潰されたという化石について――

“宇宙から突然やってきて地球に降り立った”としか考えられない。

ある書にいわく、古代リラ星人の生き残りはプレアデスを拠点とした後、地球にたどり着いたという。
そのとき彼らの背丈は7メートル、大きい種族は36メートル〈確か36メートルと書かれていたと思う〉あったという。
 (15年以上前に買った本に書かれていました)
まったくそのとおりのものが出てきたのです。

実際学者の言うこともわかります。三葉虫の時代に人間がいたら進化のプロセスが根本が崩れる。
縄文時代に自動車が走っていることと同じことだ。

ならばどう考えるのか? 地球外から来たと考えるのが無理がない。

足跡は子連れでサンダル型の履物を履いていたという。
宇宙船から降り立って誤って踏んづけたのかは定かではない。
入植してから数世代、あるいはかなりたってのことだろうか。

そうとしか説明できない。いきなりどこからともかく現れたのだ。
〈なお、その本はチャネリングによって、あるいは本人の瞑想体験から得られたものだという)

かなり前だが、アフリカのどこかで巨人の足跡という写真があった。なにかの本だと思う。
岩壁にまったくの足型があったのだ。その足型は現代人のものとほとんど同じだった。
類人猿ではない。
しかしその大きさ――大きさを示すために人が立っていたが、優にその身長を超えていた。
人が丸々入るほどの大きさだ。
それから換算すればちょうど36メートルくらいになるのではないだろうか。

人造のものかは掘削跡を調べればわかることである。しかし風化しているだろうから難しい〈逆に相当古いとも言える〉だろうが。

その当時は巨人の存在を指し示す物証は何もなかったと記憶している。
いろいろ調べたが何もなかった。

宇宙が誕生してすでに132億年たっているという。
地球に原始の生命体が発祥したのは5億年前である。
地球は誕生してから45億年たっている。はたして40億年の間に何もなかったのだろうか?
だとしたら地球はかなりやる気のないニートのような星だ。

人類のようになるまで5億年――132億年の間にどこかの星でそのような生命体が生まれなかったとは誰も言い切れない。
どこかで古代リラ人が生まれたかもしれない。ところでリラ人は相当な戦闘種族であったという。

スイスのビリーマイヤーのもとにある日本人が訪問したとき、マイヤーがプレアデス星人地球担当官に
日本人のルーツを聞いたという。
すると驚くべきことに日本人は古代リラ人がルーツであるという。
どうりで戦闘的なわけだ。
我々人類のDNAをたどっていくとアフリカのたった一人の太古の黒人女性にたどり着くというから、
DNAはわからないが、ほかの宇宙人(ウォークインという)とおなじく魂の問題なのかもしれない。
いわゆる生まれ変わりである。

ついでにもうひとつ、チンギスハーンの軍隊が西へ向けて進発したとき、その兵14万8千人であったという。
そして太古の地球に降り立った古代リラ人(プレアデスに到達するはるか以前に発祥した母星人をいう)
のかずも不思議なことに148000人と明記してあった。わざわざ著者がそんな入り組んだ細工をするとは考えにくいが、疑うときりがない。
これは私が気づいたことである。

巨人について その4

このような発掘があり動画が公開されている以上、調べてみる価値はあります。

そこでどうでしょう。
私はとてもお金もないし仕事で身動きが取れないのです。

いきなりですが、行ってみませんか?

動画がある以上それはあるはずです。とても作り物とは思えません。

休暇を利用して行って見る価値はあります。
へたなハワイ旅行や東南アジアの浜辺でくつろぐより〈それはそれでいいと思いますが〉
かなり有意義な旅行になるはずです。

そこで調査して写真を取りまくり、様々に証拠を集めれば立派な本ができます。
マスコミも注目するかもしれません。

そしてブログを活用することです。
インターネットの検索はマスコミがフルに活用しているはずですから、そこから出版化への道が開けます。
〈別のブログですがそのテーマが好きで一年間更新し続けとうとう検索3位から5位にまでなりました)

もしあなたが老齢者ならそのままそこへ移住すればいいわけですね。
成功するかもしれません。
それでなくても頻繁に調査しに行っていれば膨大な資料が集まるはずです。

 私の代わりに行ってもらいたいですね。
何しろ調査しなければ。正直なところ動画があれだけではいまいちわかりません。
有志を募ります。

インドにはこれだけではなく、様々な不思議スポットがたくさんあります。

アスカシンドロームって知ってますか?
私は今でも信じてますが、
アスカ、モスコー(モスクワ)、ナスカ、後忘れました。
このように世界中にアスカを連想させる多くの地名が現存しています。
これは作家五島勉さんが本を出しています。なかなか素晴らしい作品だと思います。
三島幸雄さんもインドのアスカ関連の遺跡を訪問していて、そこから帰ってきて、有名な事件を起こして切腹しました。思うに、何かを見つけて、興奮し、政権をとって、国家プロジェクトを立ち上げたかったのではないかと思います。今では知る人はいませんが、三島さんはかなりのIQを持っていましたよ。

古代朝鮮語――アンスクもそうですね。ほかいろいろあったのですが。

巨人について その4

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そこでどうでしょう。
私はとてもお金もないし仕事で身動きが取れないのです。

いきなりですが、行ってみませんか?

動画がある以上それはあるはずです。とても作り物とは思えません。

休暇を利用して行って見る価値はあります。
へたなハワイ旅行や東南アジアの浜辺でくつろぐより〈それはそれでいいと思いますが〉
かなり有意義な旅行になるはずです。

そこで調査して写真を取りまくり、様々に証拠を集めれば立派な本ができます。
マスコミも注目するかもしれません。

そしてブログを活用することです。
インターネットの検索はマスコミがフルに活用しているはずですから、そこから出版化への道が開けます。
〈別のブログですがそのテーマが好きで一年間更新し続けとうとう検索3位から5位にまでなりました)

もしあなたが老齢者ならそのままそこへ移住すればいいわけですね。
成功するかもしれません。
それでなくても頻繁に調査しに行っていれば膨大な資料が集まるはずです。

 私の代わりに行ってもらいたいですね。
何しろ調査しなければ。正直なところ動画があれだけではいまいちわかりません。
有志を募ります。

巨人について その3

最近足を怪我して仕事を休み、通院のかたわら待合室でつらつら考えていた。
いつもそうだ。なにかあれば巨人の事を考える。
頭の中が混乱してどうにも整理がつかなかった。
そしてハッと思った。


アメリカで発見された三葉虫がサンダルらしき足跡で踏み潰されたという化石について――

“宇宙から突然やってきて地球に降り立った”としか考えられない。

ある書にいわく、古代リラ星人の生き残りはプレアデスを拠点とした後、地球にたどり着いたという。
そのとき彼らの背丈は7メートル、大きい種族は36メートル〈確か36メートルと書かれていたと思う〉あったという。
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実際学者の言うこともわかります。三葉虫の時代に人間がいたら進化のプロセスが根本が崩れる。
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かなり前だが、アフリカのどこかで巨人の足跡という写真があった。なにかの本だと思う。
岩壁にまったくの足型があったのだ。その足型は現代人のものとほとんど同じだった。
類人猿ではない。
しかしその大きさ――大きさを示すために人が立っていたが、優にその身長を超えていた。
人が丸々入るほどの大きさだ。
それから換算すればちょうど36メートルくらいになるのではないだろうか。

人造のものかは掘削跡を調べればわかることである。しかし風化しているだろうから難しい〈逆に相当古いとも言える〉だろうが。

その当時は巨人の存在を指し示す物証は何もなかったと記憶している。
いろいろ調べたが何もなかった。

宇宙が誕生してすでに132億年たっているという。
地球に原始の生命体が発祥したのは5億年前である。
地球は誕生してから45億年たっている。はたして40億年の間に何もなかったのだろうか?
だとしたら地球はかなりやる気のないニートのような星だ。

人類のようになるまで5億年――132億年の間にどこかの星でそのような生命体が生まれなかったとは誰も言い切れない。
どこかで古代リラ人が生まれたかもしれない。ところでリラ人は相当な戦闘種族であったという。

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いわゆる生まれ変わりである。

ついでにもうひとつ、チンギスハーンの軍隊が西へ向けて進発したとき、その兵14万8千人であったという。
そして太古の地球に降り立った古代リラ人(プレアデスに到達するはるか以前に発祥した母星人をいう)
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これは私が気づいたことである。

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