――〈1〉のほうも読んでいただければ幸いです――
〈1〉のほうでも述べましたが、マヤ、アステカのケツアルコアトル、さらにはシュメール人に知恵を授けたというアヌンナキも、あさ海中からやってきて、夜に海中にもどったという――なんだか海中に母船でもありそうですが――やはり爬虫類、海神と地底人と何か関係があるかもしれません。
〈参考にさせていただきました〉
彼らはテレパシーあるいは何らかの精神的な力を利用して、気づかないうちに我々の心に直接接触していた可能性があります。それらを説く人もいます。
客観的な観察者であり、不必要な接触を避けるアドバイザー、守護者であったのかも知れません。その辺りは――アセンションとかチャネリングの世界ですね。
そして、南極の氷床下(アイスシート)には、数十キロにもおよぶ空洞があると人工衛星探査で確認されているということです。
また、日本列島下にもマグマ溜りの崩壊によってできた巨大な空洞が存在しているという。
そんな空洞が地球各地には数多くあるらしいのです。
それらに地底人――地上から何らかの理由で逃れた生命体がいたとしてもおかしくありません。
ロシアで隕石が落下したとき――落下する隕石を何かが貫いた――という動画を見た人もいますよね。ロシア人また人類を救ったのは、地底人もしくは異星人だったのかも知れません。
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