これはXの投稿なのですが、説明文がなく、どこでだれが、どのように撮影したのかさっぱりわからず、真偽の判断できません。
ただ、このような映像がネット上にあふれている状態なので、一個づつ上げて検討するしかありません。未確認飛行物体・地球外知的生命体
応援有り難うございます。
ここ四日間のブログ村への投票、80・40・70・120と、更新数が少ないのに、これほどまでに応援して頂き、深謝しております <_ーー_>
もしかして、投票してくださった方、宇宙人さんですか?^^
もしそうなら、アパート上空までいらっしゃってください。
とんこつラーメン用意しまして、お待ちいたします。
ていうか、やっぱ貴方様、人間ですよね。宇宙人さんに無視しまくられているので。
宇宙人さんにしろ人間さまでしろ、応援してくださってありがたいです。
もしかして、UFOのなかからブログ村にアクセスして投票しまくってませんか?
まあ、それはそれとして、これほどのご支援は、地球連邦政府活動を本格化して良いと受け止めて良いわけですね。
それでは、それでは頑張ります。
ところで、日中も、霊の圧力が凄まじいです。それを押して、地球連邦政府活動を続けます。
そもそも巨人族とはいったい?
あれこれ調べてみると――
聖書に出てくるゴリアテは2・9メートルもあったという。
ところで――アメリカ、イリノイ州で1918年に生まれたロバート・ワドローさんは、22歳で亡くなってしまったが、死亡時最大で272センチあったという。人類史上最高身長である。
モンゴルかどこかの人の写真(検索で探せませんが確かに見ました)もあり、その人もかなりデカい。230センチくらいの人の話とかはざらにありますし、それくらいがちょうどよく存在しても問題ないのではないでしょうか?ただ、それだけ身長が大きいということは、体中良し悪しが発生し、肉体を維持できず、膝からの感染症によって敗血症にかかり亡くなってしまった。
実際にゴリアテほどの人間が実在したのだから、3メートル近い人間が実在することもありえなくはない。ただ、食費がかかってしまってどうしようもない。なにしろ200キロの巨体を維持するのだから。
しかし、健康体の兵士であるゴリアテとはちがい、身体的には弱く自分に負けてしまった。
聖書では堕天使と人間との間に生まれたネフィリムという巨人がいます。
ギリシア神話にも1つ目の巨人キュクロプスというのが登場しなかなか興味が尽きないが、それだけ人間は、巨人が好きなのだろう。
真偽不明だが――アメリカで巨人の墓が発見されたとか、南米にもそんな話が残っている。が、骨はなぜか行方不明である😁
人によっては――巨人など存在しない――いたとしてもその体重を支えることができず生存不
可能であると、一笑に付す人もいるだろうが、恐竜に比べれば3メートルくらいでは子ども程度で問題にならず、何十メートルもの巨体を維持することができた(一説によってはその頃の地球は重力が弱く巨大化したという)のだ。
人間は大きくもなりうるし、小さくもなりうるのだ。
予的には人間もネコほどの大きさのほうが良いと思っている。食糧難も解決できるし、地球の大きさならそのほうが良いだろう。つまり――人間は大きすぎる。
〈投稿が滞りすみません。数日空くかも知れませんが、その分まとめていっぱい投稿します〉
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ラタナバという巨人たちの文明
ラタナバ文明を造ったのはムリル族という部族であるらしい。それが慎重10メートルを超えると言われる高身長で、様々高度な科学技術を持っていたという。
ラタナバとは「王国から世界へ」という意味で、世界帝国的な誇りとか意思が存在したのだろうか。
〈アフリカで発見された巨人の足跡?らしい〉


