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エデンの園でアダムとイブに知恵を吹き込んだヘビは地底人(知的生命体)だった!

今回はこちらの動画を深堀していきましょう。
今回取り上げるのは『ラケルタ・ファイル』と言われるもので、スウェーデンである研究家が、謎の人物にインタビューを行ったに時間にわたる内容となっています。
この人物はラセルタといい20代の若い女性だったそうです。

まだ研究段階で詳しいことはわかってませんが、ひとつ、、、アダムとイブに知恵を授けた(悪知恵?)ヘビが、実は地底人であったということにインスピレーションを受けました。
ラセルタという女性も、見た目は人間と変わらないのですが、起源は爬虫類であるといいます。
知性を持った爬虫類である地底人が人間に知恵を授けた――今日これを聞いて頷けるものがあります。    ――動画の下へ――
 

不思議と爬虫類、ヘビ、龍神などと、人類は不思議なほど関わりを持ってます。

メキシコ;マヤ、アステカではケツアルコアトルという蛇神が最高神とされています。

〈これらの文明人がある日突然、消えたという伝承は、もしかしたら地下へと先導されたのではないか?とも考えられ、事実不詳ではありながらそんな思考もありかとおもいます〉

また、インド、アジア系の神ではナーガ神の存在もあります。やはり蛇あるいは竜神の形をしているのです。

知恵の神がすべて爬虫類というのは、かつて天変地異を避けて地下へと潜り知恵と進化を重ねた地底人が、人間に知恵を授けて長きにわたって見守ってきた――というのもあながち不自然ではない気がします。

  ――以下、わからないことだらけなので、研究を続けていきたいと思います――


問題の内容の活字版です↓↓

『ラセルタ・ファイル 』by アマゾン


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地底人に関する論考1

 

この緑の子供はまったく不思議な話ですが、普通に考えて、緑の皮膚というのはどの人種を見てもあり得ないです。恐らく世界でもこんな話はありえず、イギリスのみに伝わっている話です。


以前にも紹介しましたが、アイルランドで行方不明だった人類学者が全裸で見つかったという実際にあった話です。決して暖かくない地方で、裸のままレスキューに救助された――まったく不思議な話です。

普通の人なら、まあそんなものかと思いますが、人類学者ですからそんな馬鹿なことはしません。

予は妄信するタイプではありません。宇宙人も地底人も別にいなくても良いのです。人間の知性だけで今後発展していけば良いだけの話で、特に問題はないのです。

ところがこういった事件を耳にしてしまうと考えざるを得ません。あったら面白いなあと思って投稿してます。ロマンですしそういうのも必要ですからね。

というわけで、不思議なのですけれども、地中にエルフとかドワーフとかがいて、なにか人間と関わりを持っているのかなと思います。それらも地底人と関連があるのではないでしょうか?

予はやはり――UFO・宇宙人が地球で活動するには何らかの基地が必要で、それには湖内部、海中、そして地中に基地があるのではないかと思います。

海中も地球では一番領域の広い空間で、地上のように平面ではなく、立体空間であり、基地もしくは海中に浮遊することもできる広大な空間なのです。しかも人間はほとんど入ることができない世界なのです。そこは彼らにとっては格好の隠れ家なのです。

地底の知識も多くはないので、このあたりにしておきます。また、情報を集めながら更新していきます。今回はこちらの動画↓↓で調査お願いします。


    

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モホス平原(アマゾン巨大文明)に関して続報!

〈モホス平原探査遺構一部〉

モホス平原

モホス平原はおよそ20万キロ(北海道2,4個分)と言われているが、これが雨季には水没する。

そこで当地の古代人はロマと呼ばれる大なり小なりの土塁を造り居住している。そこを雨季にも沈まないほど高い堤防〈テラプレンと呼ばれる〉のような道路を作り、行き来、あるいは小舟などで往来していたのだろう。

それらのこん跡が上空から見たときにクッキリと発見できたということだ。

そして人造湖や池などをつくり、灌漑による農場、魚の養殖などをしており、調査によって2000箇所もの遺構が発見されている。

現地の考古学者によれば、1000年ほどは続いたというが、なぜ衰退してしまったかはわかっていない。

【都市遺構】

いつ頃で来たか詳しくはわかっていないが、都市的に造成された人口密集地の中心地には高さ22メートルの土製ピラミッドが建造されており、都市部からは放射状にテラプレン(堤防道)が数キロにわたって真っ直ぐに伸びていた、という報告があります。このピラミッドはまだ発見されず、真意の程は定かではありませんが、様々に言われていることは確かです。

また、前々回に紹介したウパノ渓谷で発見された計画された都市群も発見されており、まだ、詳しい発掘はされてない模様です。

モホス平原にあるおそらく人工的と見られる森林島
モホス平原の2つの島をつなぐ運河跡

さらには、ブラジル中部、マットグロッソ州での衛星画像探査では、40万平方キロ(日本の総面積37万平方キロ)に、1300もの遺溝や村落跡が見つかっている。

今では未開の現地人(アマゾン裸族)が暮らしていて、予自身も恐らく石器時代より変わらずそんな暮らしをしていたのだなと思っていましたが、まったく歴史が変わってしまうような展開になってきました。

そうなると、アマゾン(ブラジル領域)つまりブラジル全体に高度文明があったという、とんでもない結果になるのではないでしょうか?


以後の調査結果が待たれます。

驚きっす  工エエェェ(´д`)ェェエエ工



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