6月3日のポストなのですが、けっこう凄いですね。
場所は――雲がかかっているので、山の上なのか、山荘なのですかね?
UFOらしき巨大な物体と、部屋の中の照明らしきものも映り込んでいるので、ちょっとAIとか作り出せない気がします。
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応援有り難うございます。
ここ四日間のブログ村への投票、80・40・70・120と、更新数が少ないのに、これほどまでに応援して頂き、深謝しております <_ーー_>
もしかして、投票してくださった方、宇宙人さんですか?^^
もしそうなら、アパート上空までいらっしゃってください。
とんこつラーメン用意しまして、お待ちいたします。
ていうか、やっぱ貴方様、人間ですよね。宇宙人さんに無視しまくられているので。
宇宙人さんにしろ人間さまでしろ、応援してくださってありがたいです。
もしかして、UFOのなかからブログ村にアクセスして投票しまくってませんか?
まあ、それはそれとして、これほどのご支援は、地球連邦政府活動を本格化して良いと受け止めて良いわけですね。
それでは、それでは頑張ります。
ところで、日中も、霊の圧力が凄まじいです。それを押して、地球連邦政府活動を続けます。
6月3日のポストなのですが、けっこう凄いですね。
場所は――雲がかかっているので、山の上なのか、山荘なのですかね?
UFOらしき巨大な物体と、部屋の中の照明らしきものも映り込んでいるので、ちょっとAIとか作り出せない気がします。
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最近は巨人動画もけっこう上がっていて、目撃情報もありそれは南北アメリカにわたっています。ティックトック系の動画が多いですかね(予はティックトックやってないので動画出せません)。
なかでも古い話なんですが、パタゴニアで実際にあったということで、こんな話があります。
1673年にスペインの船員たちが、ある無人島に『カプ・ドワ』という人食い人種が住んでいる」ということを聞いて、では退治してやろうということになった。
そして無人島に侵入してみると、2つ頭の巨人にでっくわした。その巨人は身長3,6メートルもあったという。
彼らは銃を撃って負傷させ、捕獲して持ち帰ろうとしたが、船の途中で死んでしまったという。
そして、その双頭の巨人のミイラが下の写真である。そのミイラの現物は米メリーランド州ボルチモアのアンティークショップに安置されているという。
カプ・ドアのミイラ(メリーランド州ボルチモア所蔵)
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これは、引きでも釣りでもなんでもないです。本当にいたらしいです。
といってもにわかに信じられないですが。
16世紀――マゼラン(本人が書いたかどうか今は不明ですが)などのヨーロッパの探検家たちが記録しています。
彼ら現地の先住民族(テウエルチェ族)は平均180センチ以上と大柄で、探検家たちが驚いたのも無理はないですが――180センチ――ちょっと大きいくらいですよね。
――まあ、これくらいは――
アントニオ・ピガフェッタの記録では「彼らの腰の高さにしか自分の頭が届かなかった」と
いうのであれば――やっぱ3メートルなんですかね ((((;゚Д゚))))
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