近年、スノーデン氏が暴露したCIAトップシークレットの『地底に存在する我々よりも遥かに進んだ文明の地底人』という情報が取り沙汰されています。最近はブームが過ぎてあまり出てきませんが、予としては、にわかにこの説を信じるようになりました。
それは――火口の中へUFOが突っ込んだという話や、太陽間近のUFOとか、どうやら深海または湖の中に基地が存在するとか、地下世界になにか存在するのではないかと思うようになったのです。
十年前はスノーデン氏の話を馬鹿にして信じなかった(というものの命の駆け引きをする人が嘘を言うのか?思った)が、最近地底人のことを語る動画が増えてきて、だんだんともしかしたらそんな世界があるのではと思うようになったのです。なぜ信じる(検証する)気になったのか?それらをまとめてみます。
1、地球に一番近い星が4,3光年のプロキシマ・ケンタウリでさえ、数百年かかると言われている。10万光年という直径を持つ我々の銀河のなかで、移動するのは困難です。 となると、地球内、海中、地中からそれら知的生命体が来ると考えたほうが理にかなっている。
2、地中、海中を思わせる目撃情報が多い。
3、過去、地球を襲った全球凍結、氷河期などを乗り越えるためには、地中に潜行するのが理にかなっている。実際に、地中に大規模なトンネル、地下通路が張り巡らされていることは、欧州、南米などで見つかっている遺跡などでも明らかである。
4、古来より、特に欧州では地下に暮らす妖怪、怪物などの伝承がある。
そして、今回のエルフにさらわれたとされる人類学者の実在した事件が挙げられる。
これら、地底人、地底高度文明の調査は今後続けられるべきである。
さらに調査を続けます。
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