それは
「超巨大[宇宙文明]の真相」 ミシェル・デマルケ著
を読んでいる時のことだった。
かなり強烈なシナモンの香りがして、外に出て探しまわったが、なにもない。
近くには町工場らしきものもなかった。
クンクンと犬のように強い香りのする方向へさまよい歩くと、
一番強烈な発信源を突き止めました。
それは、自分の部屋だったのです。
つまり、探しまわったあげく、自分の部屋に帰ってしまったのです。
発信源は自分の部屋でした。
また、仕事から帰ってきて、この本を取って、なにげなく開いてみた。
すると、本のなかから花の香が一瞬漂ってきました。
一瞬でした。
――まったく不思議です。
それからというもの、私はタオの存在を信じるようになりました。
見えないけど、きっとちかくで僕のことを見ているんだなと思った。
というわけで、この本のなかから、いろいろ注目記事を書こうかなと思ってます。
最初、スキャンしようかなと思いましたが、止めました。
なぜなら、本の中に、
『この本を少なくとも三回は読んでください」と書いてありました。
なので、二回目に最後まで読みます。
なにか良いことがありますように。
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今回自分で作りました。
公開ですので、みんなで使ってください^^