以下はアナスタシアが語っただいたいの内容である。
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地球上に存在する様々な微生物が、地球上のあらゆる物質を作っている。
はじめ何もなかったところに、生物・石・木・土様々なものが生まれた。それらは様々な微生物が創っている(←と彼女はいう)
このような微生物がUFOのエンジンになっている。
この微生物の推進運動がUFOの動力源である。
ひとつひとつは極めて小さいが、それらを集めさせて膨大なエネルギーをつくっている。
彼らは円盤の上の部分、3センチ程度の隙間にいる。そこには上下にミクロの穴が空いていて、そこから空気を吸い、円盤(UFO)の前方に真空状態を作り出す。
――そこからがちょっとした説明になるが――あれこれと運動したあげく推進力を生み出すと言うことである。
〈もう少し理解力が培われたら再度説明したい。なにしろこの原理が本当ならば大発明を創り出せるのだから〉
――ちなみに壁は培養されたものであるということだ――
紅茶キノコに例えているが、ヨーグルトのように培養するのだろうか?
これは地球上でも作り出すことができると言っている。作り出すためには数十人もの意志の力が必要になるという。意志の力で作り出すのに一年くらいかかるという。
また、詳しいことがわかりましたら公開します。今はこの程度の理解力です💦
他のUFO、宇宙人関連の情報を調査する( ̄^ ̄)ゞ
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今回自分で作りました。
公開ですので、みんなで使ってください^^