これは、引きでも釣りでもなんでもないです。本当にいたらしいです。
といってもにわかに信じられないですが。
16世紀――マゼラン(本人が書いたかどうか今は不明ですが)などのヨーロッパの探検家たちが記録しています。
この巨人たちはパタゴン(それが地名となった)と呼ばれ、マゼランたちは身長3メートルの巨人たちに遭遇したと語っています。
彼ら現地の先住民族(テウエルチェ族)は平均180センチ以上と大柄で、探検家たちが驚いたのも無理はないですが――180センチ――ちょっと大きいくらいですよね。
――まあ、これくらいは――
アントニオ・ピガフェッタの記録では「彼らの腰の高さにしか自分の頭が届かなかった」と
いうのであれば――やっぱ3メートルなんですかね ((((;゚Д゚))))
応援して頂けると幸いです。下の画像よりサイトへ翔んでいただき、更なる情報を触れてください。
↓↓↓
にほんブログ村
